>長田謙一様
>初めて書かせていただきます。もと千葉大学、現
>首都大学東京の長田と申します。知る会のご活
>動、遠くから敬意をもって応援させていただいて
>おります。一度、事務局か代表の方にお電話差し
>上げた者でもあります。
はじめまして。事務局の久住と申します。応援のメッセージありがとうございました。
仲佐代表にお電話していただいたことは、聞いております。
アートプロジェクト検見川の活動については、検見川送信所の存在を知った直後に、ネットで知りました。
2006年に地元、検見川町内会などが保存要望書を提出されていますが、こうした動きになったのも、ケミプロがあったからでありましょう。
>当時は、送信所保存運動にしないことと千葉市か
>らきつく条件付けられた制約の中ではありました
>が、アートを通して送信所よみがえれ、という思
>いで取り組んだプロジェクトでもありました。
現在も残るケミプロの掲示板やNHK日曜美術館での特集を拝見しています。長田教授をはじめ、千葉大の学生たち、アーティストがどのような思いで取り組んだのか伝わってきました。
機会があれば、当時のお話などもお聞かせくだされば、と思います。いろいろ参考にさせてください。
当時作成された作品なども芸術品であると同時に、記録としても貴重かと思います。
ケミプロ回顧展を開催したり、長田教授の現在進行中のプロジェクトとジョイントできれば、より大きな動きになるかと想像をふくらませたりもしました。
>「埼玉県文化芸術振興シンポジウム 文化資源を
>生かして地域が元気になる」
私は仕事の都合で上記イベントへの出席はかないませんが、メールマガジンにて紹介させていただきました。
http://archive.mag2.com/0000246340/index.html
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どこかでお会いできることを。
今後ともよろしくお願いします。